スクウェイブのサービスの特徴 - ITの有効性と効率性の追求
スクウェイブでは、主なサービスとしてビジネスカウンセリングと可視化ベンチマークを提供しています。そのサービスの特徴をご紹介します。
スクウェイブは、ITの価値を「有効性」と「効率性」に分けて判断することが重要だと考えています。有効性は「ITを事業(経営)にどう活かすか」を考えること、効率性は「現存するITの性能をどう上げるか」を考えることです。スクウェイブでは、お客様がどのような課題に対してITの価値の向上を図っていくのかを明確にした上で、これらの概念を混合しないようそれぞれの課題に適したサービスを提供します。
スクウェイブ提供サービス@
| ■ ビジネスカウンセリング − ITの有効性をテーマにしたサービス | |
| DSLM®(Dynamic Service Level Management): 日々進化するITをベースとした業務のパフォーマンスを可視化し、経営トップの指標に連結する動的なSLA/Mの構築を支援します。 |
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| SCM2(Strategic Clinic for
Motivation Management): IT戦略を推進する上での“組織のモチベーション向上”のための戦略策定を支援します。 |
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| ITマネージャーの モチベーション教育 |
NAM3®(Novel Approach to Motivation
Management for Managers): 上司と部下の合意状態が可視化され、各状態に応じた施策を立案できます。また、状況に応じて駆使すべき適切なマジック・ワード集ができあがります。 |
| システム刷新に向けた 創造的ITリーダー育成 プログラム |
CPNL(Creativity Program for Next Leaders): トップリーダーのノウハウを形式化することで、次代のリーダーを目指すマネージャーが学ぶ意義を実感できる、真に有効なマネジメントスタイルを身に着けるための教育プログラムです。 |
| ビジネス開拓塾: IS子会社が生き残るための 戦略構築 |
BSW(Business Strategy Workshop): IS子会社で外販を指向する企業、または新たにITビジネスの展開を計画している企業に対して、ビジネス戦略の立案を支援します。 |
| GITG®(Global IT Governance): 企業グループとしての統合力と独立した組織の自立性を最大限有効に機能させることを目的としたITガバナンスの構築を支援します。 |
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| システム単位のCS調査: 業績改善につながる計画的なCS活動 |
CSIM®(CS Innovation Management): 先進的なCS改善手法により、ITのCS調査の実行を支援します。 |
| 網羅的なCS調査: ITサービスの改善領域と その優先順位の明確化 |
CCSA(Comprehensive CS Analysis): 真に実効性のある改善を促すCS調査を支援します。 |
| チャージバック (ITコスト配賦) |
CBS(Charge Back Strategy): ITコスト最適化を実現する課金モデルの作成を支援します。 |
| 経営戦略立案−ITベンダーの 経営戦略立案 |
ビジネス戦略策定支援: 自社の持つべきコア・コンピタンスが明確になります。 |
| シェアードサービス: リスクとコントロールの共通化 による効率化・コスト削減の実現 |
SSI(Shared Service Innovation): コストパフォーマンスの面で説得力のあるシェアードサービス企業の実現を支援します。 |
| 内部統制/システム監査 | ISAV(Information Systems Auditing for Value): IT全般統制の評価を行い、内部監査の実施を支援します。 |
| IT投資効果の可視化 | ITVM(IT Value Management): スクウェイブが蓄積した豊富な定量データを駆使して、ITバリューの最大化実現に向けた支援を行います。 |
| ITの効果的な統合化計画策定 | ICM&A®(IT Consolidation at M&A): M&A時の理想的なIT統合化計画の策定を支援します。 |
| ユーザー企業CIOの 意識リサーチ |
CSR2(CIO Strategic Recognition Research): 厳選されたスクウェイブのクライアント企業のエマージングテクノロジーに対するCIOの意識調査を実施します。 |
| ITMP®(IT Mid-range Plan): 経営や現場がぜひ進めてほしいと思うIT中期計画の実現を支援します。 |
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| 戦略的なITコスト削減の 可能性を診断 |
SCSP(Strategic Cost Saving Program): ITコスト削減方法の検討を支援します。 |
| システム開発案件における 見積もり価格の妥当性評価 |
QPSD(Quantitative Validation for Quoted Price of System Development): 相見積もりが取りにくいシステム開発案件について、スクウェイブが保有するデータを用いて見積もり価格の妥当性を評価します。 |
| GITO(Governmental IT Optimization): 貴自治体の「政策目標達成のため」のITガバナンスの構築を支援します。 |
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| ITを有効かつ効率的に 活用する ための プロバイダー選定 |
BPSP(Best Provider Selection Process): 適切なRFI/RFP作成代行と戦略的コンペの実施を支援します。 |
| コア・コンピタンス経営推進の ためのアウトソーシング評価 |
RESO(Realistic Evaluation for
Strategic Outsourcing): |
| IT運用サービス可視化・ サービスメニュー体系構築 |
OSVM(IT Operation Service Value Management): ユーザーにIT運用サービスの価値を理解されていますか?本サービスでは、IT運用サービスの「可視化」の実現を支援します。 |
なぜ「カウンセリング」というのか>「カウンセリング」である理由のページへ
スクウェイブ提供サービスA
| ■ 可視化ベンチマーク − ITの効率性をテーマにしたサービス | |
| IT業務の可視化 | SLR®(Service Level Rating): IT業務の可視化を実現すべく、IT業務のコスト、品質および成熟度レベルを定量化、他社と比較して評価・診断します。 |




